マッコーリーの違いを発見する

マッコーリーでは他社では見過ごされるような機会を見つけ出します。
それができるのは、他人とは違う考え方をすることが成功への鍵だと私たちが考えているためです。強力なリスク管理体制のもと、イノベーションと企業家精神を育むのが私たちの文化です。

マッコーリーのご紹介


マッコーリー・グループは、世界27カ国にオフィスを有しグローバルに金融サービスを提供しています。

私たちは、アドバイザリーおよびキャピタルマーケット、トレーディングおよびヘッジ、ファンドマネジメント、アセット・ファイナンス、ファイナンス、リサーチ、リテール・フィナンシャル・サービスまで、幅広い分野で専門性の高いサービスを提供しています。この事業の多様性に加え、健全な財務と強力なリスク管理体制を併せ持つマッコーリーは、49年間連続して黒字を達成しています。

マッコーリーの事業

マッコーリー・アセットマネジメント

コーポレート・アンド・アセットファイナンス・グループ

バンキング・アンド・フィナンシャルサービス・グループ

コモディティ・アンド・グローバル・マーケッツ

マッコーリー・キャピタル

マッコーリーの組織構成


マッコーリーは5つの事業グループに分かれたフラットな組織構造を採用しています。マネージング・ディレクター、デピュティ・マネージング・ディレクター、リスク管理責任者、最高執行責任者および主要事業の部門長から成る「経営執行委員会」が中枢機関として組織全般の運営を指揮しています。

マッコーリーの事業グループ内ではさまざまなビジネスが展開されています。特定の商品や市場セクターに特化した各部署が緊密に連携し、お客様とマッコーリーとの信頼関係構築に取り組んでいます。

包括的なガイドラインと強固なリスク管理体制のもと、各事業グループはそれぞれの事業運営に関して実質的な権限を有しています。すべてにおいて、お客様とマッコーリーとの信頼関係が第一に位置づけられています。

サービスグループは、各事業グループの業務において必要な枠組み、インフラおよびサポートの提供を担当しています。サービスグループは、コーポレート・オペレーション、フィナンシャル・マネジメント、リーガル・アンド・ガバナンス、リスク・マネジメントの4グループで構成されています。

さらに詳しい情報

基本理念

マッコーリーを導く3原則:機会、責任感、誠実性

沿革

1969年にシドニーオフィスの開業時にはわずか3人だったマッコーリーは、今では世界中で事業を展開しています。

マッコーリー・グループ財団

マッコーリー・グループ財団はマッコーリーが運営する慈善団体で世界各地の地域福祉活動をサポートしています。